こんにちは 桃木です
最近、「癌」についての本を読みました。
その一文
「癌」は切れば治る。早く発見すれば助かると、ほとんどの人がそう思っています。ほとんどの医師もそう信じ込んでいます。でも、本当の「癌」なら、なにをしても死にます。必ず死にます。なにをしたから命が延びたとか、なにかをしなかったから早く死んだということもありません。
そこを知ろうとしないから、医者も患者も、あれこれ手を出してしまうのです。気の毒なぐらい、いろんなことに手を出します。本当はそんなことをしても無駄なのに、誰もはっきりといいません・・・・・・
○「本当の癌」と「うその癌」
現代の医学では見分けがつかない
○世界では癌検診はあまりやらない
有効性を示す根拠が不十分
○抗がん剤は抗がん罪
抗がん剤で治ったという人に会ったことがない
○「癌」は末期にみつけるに限る。
早く発見しなかったから、充実した日々が送れた などなど
最近、私の身内が癌で亡くなったのですが、実際、この本に書いてあった通り、今まで常識と思っていたことの多くが違っていました。
みなさんも是非、この本を一度お読みになってみてください。
「癌は治さなくていい」 松本 光正 著
日曜・祭日診療中
往診・送迎致します
交通事故 随時受付け致します
プロテック(浮腰式腰痛治療器)による治療が受けられます
10時29分
ふれあい館 山本です。
みなさんこんにちは!!
梅雨まっただ中の千葉では花、植物とすくすく育っています!(^^)!
中でも紫陽花なんかいいですね(^.^)
みんな読めますか?笑
ジメジメと高温多湿の環境は人間を不快にさせます。
こういう環境下での仕事は効が悪くなったり、やる気を低下させたりします。
エアコン、換気をしっかりして体温調節をしっかりおこなってください。
この時期の夏風邪も厄介ですよ(^.^)
日曜 祭日 診療致します
往診 送迎 致します
交通事故 随時受付致します
21時29分
中央接骨院
こんにちわ
この前桃木先生の日記を読んで癌や人の死について考えさせられました
皆さん、数年前に臓器移植の法律が海底され、本人の意思が不明な場合でも脳死の下家族の同意があれば移植が出来るようになったのご存じですかこの法律が改訂なったときちょうど友達が亡くなった年で複雑な気持ちになったのとても覚えています
私の中で脳死を死と認めるかどうか。。。
桃木先生の日記にもあった言葉
抗がん剤は抗がん罪
その通りなのかもしれません
私の友人は小脳というところで出血した為、自発呼吸が出来ず、できる処置は延命のみで、呼吸する為の機械を付けられた彼は生きているというより、生かされてるという感じでした
それを見たときこれは彼が望んでいるのか疑問に思いました
確かに脳死を死として認めることは簡単なことではないと思います
でも、もしかしたら延命は生きてる者のエゴなのかもしれません
私は人の死に触れてから、今日を全力で過ごすこれを目標にしています
周りから見たらすごく小さな目標かもしれません
でも、今という時間は1度だけなので大切にしたいと思ってます
20時28分
わかば接骨院の日下です!!!
16時43分
こんにちは! つるせ 金子です
こんにちは!
梅雨入りし、湿度がグンッとあがり
不快指数も右肩あがりな
今日この頃
あなたのお家にも黒い『ヤツ』でませんか?
つるせ駅前接骨院の隣の
閉店したばかりのお寿司屋さんの
解体工事ででてきたのか
あら大変でした!!(笑)
そんな時の強い味方がこれ…
凍土ジェット!!
なんと、-75℃!!
一瞬です❤
その後の処理は嫌ですが捕獲するには効きます!!
『ヤツ』には、凍土ジェット
『あなた』には、接骨院…
各種スポーツトレーナー派遣、往診、送迎
ご相談ください\(^o^)/
東京国際大学女子サッカー部、大東文化大学女子サッカー部の派遣時撮影
16時55分










